
http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent2&k=g090722





出会いは、ジェシカが雑誌の取材で訪れた06年のモナコGP。現在サーキットでは周知のカップルとなっていたが交際発言は初めて。バトンはジェシカ効果もあってか、撤退したホンダの後継チーム、ブラウンGPで今季5戦4勝と絶好調だ。
ジェシカは12日付ブログで血尿、発熱などを伴う腎盂(じんう)炎を患ったことを公表したが、「薬は飲んでますが大丈夫です」。24日のモナコGP決勝にも「体調が良くなれば行きたい」と意気込んだ。
WOWOWの環境問題番組でナレーションに挑戦したモデルの道端ジェシカ選考会は"50年代のハリウッド"をテーマに、ショー形式で行われ、最終選考に残った20人はパーティドレス審査などを経て5人に絞られ、その後、水着審査などが行われた。宮坂さんは舞台上で「本当に嬉しい」と喜んだ。8月にバハマで開かれる世界大会に出場する。
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芸能界デビュー後、観客を前にした初めてのイベント。お披露目の場にもかかわらずIMALUは、冒頭から「イエーイ、どーもー」と緊張のかけらも見せない、ごくごく自然な振る舞いをみせた。
レギュラー番組を持つFMヨコハマの番組イベント。これが初めての司会"業"だったが、約2000人の観客を前にしても動じることなく終始堂々。言葉に詰まったり、進行を間違ったりすることもほとんどなかった。
一緒に司会を務めたお笑いタレント・じゅんご(31)が、汗だくになってネタを披露した後に「あんなに体張るとは思わなかったよ」と絶妙の間でツッ込み。間の取り方にも父譲りのセンスの良さを見せつけた。
唯一ドギマギしたのは木山裕策(40)らを手がける音楽プロデューサー・多胡邦夫氏(35)から「ぼくが曲を作るから、デビューとかどう?」と持ちかけら れた時。現在、歌手デビューを目指しレッスン中だけに、いきなりの申し出に「さっきお会いしたばかりなのに...」と初々しく戸惑ったが、身長150センチと 小柄ながらも、最後まで抜群の存在感を示した。
しゃべりのプロである父親の明石家さんまからは、「事前に何もアドバイスされていません」というIMALU。それでいてサラリとステージを務めるあたりが、逆に天才芸人の血を感じさせた。
終了後、IMALUは意外にも「気持ちが宙に浮いている感じでした」と話し、自己採点は「ガチガチだったんで30点」と厳しかった。加えて「毎回緊張して毎回勉強してます」と自分に甘くないところは、父親とは対照的!?今後も楽しみだ。
http://www.daily.co.jp/gossip/2009/05/07/0001891711.shtml